特定非営利活動法人 日本ハンザキ研究所のホームページ <イベントの案内>
平成23年度のイベントはすべて終了しました。多くの方にイベント参加していただき、誠にありがとうございました。2012年度のイベントは決まり次第、お知らせいたします。2011年度のイベント実績(予定表)はこちら。
旧姫路工大ワンダーフォーゲル部OB会の皆さんに、今回は日本ハンザキ研究所を上から眺めることの出来るコースを探していただきました。初冬ですので枯れ葉が落ちて、きっと眺めやすくなっていることでしょう(完全に全貌を望むことが出来る訳ではありません)。トレッキングの後には当研究所のオオサンショウウオ保護センターも見学できます。
① 開 催 日 : 平成23年12月10日(土) 日本ハンザキ研究所 【初冬の黒川トレッキング「ハンザキ研究所を上から眺めよう!」の案内パンフレット】 - PDF -
申し込みは【メール】または、FAX (079-679-2939)でどうぞ。
“野鳥観察を通して、野鳥を身近に感じて下さい! 専門の講師をお招きして、普段見ることの出来ない標識調査の様子を見学します。その後は野鳥が多くいる湖畔に移動しての観察会。午後は室内での野鳥勉強会を予定しています。昼食時や観察会の後には当研究所のオオサンショウウオ保護センターも見学できます。
① 開 催 日 : 平成23年11月20日(日) 日本ハンザキ研究所(受付9時00分~) 【秋の野鳥観察会 「野山にいる野鳥を探そう!」】 - PDF -
申し込みは【メール】または、FAX (079-679-2939)でどうぞ。
“但馬の植物・鳥獣害”などの視点で、但馬の植物を中心に調査・研究を続けておられる前田先生を講師にお招きします。昼食時や観察会の後には当研究所のオオサンショウウオ保護センターも見学できます。
① 開 催 日 : 平成23年11月12日(土) 日本ハンザキ研究所(受付10時00分~) 【秋の植物観察会 「但馬の自然を考えよう!」】 - PDF -
申し込みは【メール】または、FAX (079-679-2939)でどうぞ。
昨年は夏に実施しましたが、今年は秋のシーズンに元・マツタケ山にてキノコを探します。横山先生・宇奈木先生と一緒にキノコ採集を行い、詳しい解説を聞いて一緒に学びましょう。当研究所のオオサンショウウオ保護センターも見学できます。
① 開 催 日 : 平成23年10月22日(土) 日本ハンザキ研究所(受付9時30分~) 【元・マツタケ山でキノコの観察会! 「マツタケを探そう!」】 - PDF -
申し込みは【メール】または、FAX (079-679-2939)でどうぞ。
今回はオオサンショウウオの卵塊が見られるかも。
先着50名限定です。申し込みはお早めに。
今年も3回の夜間観察会を予定しており、その最終回です。専門の講師にお話を聞き、不思議な生き物である世界最大の両生類をじっくりと観察しましょう。今年度の観察会は朝来市教育委員会の後援を受けています。
① 開 催 日 : 平成23年9月24日(土) 日本ハンザキ研究所 ~ 市川の生息地 【第3回夜間観察会「オオサンショウウオに会いに行こう!」の案内パンフレット】 - PDF -
申し込みは【メール】または、FAX (079-679-2939)でどうぞ。
今回より、オオサンショウウオ夜間観察会の参加者を先着50名とします。
申し込みはお早めに。
ディナータイムは姫路のアフリカ料理レストラン『ビストロ ゼブラ』よりオーナーシェフ(当研究所会員)にお越しいただき、アフリカ料理を振る舞っていただきます。アフリカ料理の専門店は、兵庫県内にはわずかに2店舗しかないそうです。
シェフはアフリカの日本大使公邸で公邸料理人を務めるなどユニークな経歴の持ち主です。この機会に是非、アフリカ料理を味わってみませんか。しっかり食べて暑さを吹き飛ばそう!
夜は第2回目の夜間観察会です。専門の講師にお話を聞き、不思議な生き物であり世界最大の両生類をじっくりと観察しましょう。
【アフリカ料理バーベキュー】 17:00~18:00(要事前予約 - 先着50名限定)
【第2回オオサンショウウオ夜間観察会】 19:00~21:00過ぎ(受付18:30~) - 先着50名限定
① 開 催 日 : 平成23年8月27日(土) 日本ハンザキ研究所
② 当日予定 : 17時~21時過ぎまでの予定(上記のうち、一つのイベントだけに参加もOK)
③ 持 参 物 : 懐中電灯、カメラ、筆記用具、雨具、長靴など
④ 参加費用 : アフリカ料理バーベキューは2,500円、小・中学生、1,500円(ドリンクは別料金) オオサンショウウオ夜間観察会 大人500円、小・中学生250円(資料、保険代など)
⑤ ガ イ ド : 笹田直樹(環境カウンセラー)
⑥ 連 絡 先 : 日本ハンザキ研究所 黒田(くろだ)
特別企画 【アフリカ料理を食べて夜のハンザキを見よう!】 - PDF -
申し込みは【メール】または、FAX (079-679-2939)でどうぞ。
今年も3回の夜間観察会を予定しており、その第1回目です。専門の講師にお話を聞き、不思議な生き物である世界最大の両生類をじっくりと観察しましょう。今年度の観察会は朝来市教育委員会の後援を受けています。
① 開 催 日 : 平成23年7月30日(土) 日本ハンザキ研究所 【第1回夜間観察会「オオサンショウウオに会いに行こう!」の案内パンフレット】 - PDF -
申し込みは【メール】または、FAX (079-679-2939)でどうぞ。
日本ハンザキ研究所内の池では、モリアオガエルの産卵を見ることが出来ます。講師のガイドを聞きながら、一緒に夜間の産卵を観察しませんか。オオサンショウウオ保護センターも見学することができます。
① 開 催 日 : 平成23年6月11日(土) 日本ハンザキ研究所 【モリアオガエル産卵観察会の案内パンフレット】 - PDF -
申し込みは【メール】または、FAX (079-679-2939)でどうぞ。
平成22年度のイベントはすべて終了しました。多くの方にイベント参加していただき、誠にありがとうございました。2010年度のイベント実績(予定表)はこちら。
日本ハンザキ研究所周辺の山々では、旧姫路工大のワンゲル部OB会によって散策ルートが開拓されています。その中で、一般の方でも比較的歩きやすいコースを皆で、楽しく散策しませんか。直谷の頭(なおだに の かしら)から眺める黒川ダム~黒川本村集落の景色は必見です!
① 開 催 日 : 平成22年11月13日(土) 日本ハンザキ研究所 【秋のトレッキング「黒川の渓流と展望を楽しもう」の案内パンフレット】 - PDF -
申し込みは【メール】または、FAX (079-679-2939)でどうぞ。
専門の講師をお迎えして、日本ハンザキ研究所周辺を散策しながら野鳥観察を楽しみましょう。標識調査の見学もあります。また、午後は日本ハンザキ研究所のオオサンショウウオ観察もできます。
① 開 催 日 : 平成22年10月24日(日) 日本ハンザキ研究所【秋の野鳥観察会 野鳥ってどんな生き物? の案内パンフレット】- PDF - ![]()
申し込みは【メール】または、FAX (079-679-2939)でどうぞ。
大人気の夜間観察会も、今年はこれで最後です。栃本所長他の専門の講師にお話を聞き、不思議な生き物である世界最大の両生類をじっくりと観察しましょう。
① 開 催 日 : 平成22年9月25日(土) 日本ハンザキ研究所 【第3回夜間観察会「オオサンショウウオに会おう!」の案内パンフレット】 - PDF -
申し込みは【メール】または、FAX (079-679-2939)でどうぞ。
日本ハンザキ研究所そばの市川には、オオサンショウウオが棲んでいますが、他に魚類や水生昆虫なども生息しています。川に入ってそれらの水生動物を捕獲・観察し、講師に分かりやすく解説をしていただきます。
ディナータイムは姫路のアフリカ料理レストラン『ビストロ ゼブラ』よりオーナーシェフ(当研究所会員)にお越しいただき、アフリカ料理を振る舞っていただきます。アフリカ料理の専門店は、兵庫県内にはわずかに2店舗しかないそうです。
また、シェフはアフリカの日本大使公邸で公邸料理人を務めるなどユニークな経歴の持ち主です。この機会に是非、アフリカ料理を味わってみませんか。しっかり食べて暑さを吹き飛ばそう!
夜は第2回目の夜間観察会です。栃本所長他の専門の講師にお話を聞き、不思議な生き物であり世界最大の両生類をじっくりと観察しましょう。
【親子水辺観察会】 13:00~16:00(受付12:30~)
【アフリカ料理バーベキュー】 17:00~18:00(要事前予約)
【第2回オオサンショウウオ夜間観察会】 19:00~21:00(受付18:30~)
① 開 催 日 : 平成22年8月28日(土) 日本ハンザキ研究所
② 当日予定 : 13時~21時までの予定(一つのイベントだけに参加もOK)
③ 持 参 物 : 水着、サンダル、水中メガネ、懐中電灯、カメラ、筆記用具、雨具、長靴など
④ 参加費用 : 親子水辺観察会 大人500円、中学生以下250円(資料、保険代など) アフリカ料理バーベキューは2,500円 オオサンショウウオ夜間観察会 大人500円、中学生以下250円(資料、保険代など)
⑤ ガ イ ド : 専門の講師(栃本所長他)
⑥ 連 絡 先 : 日本ハンザキ研究所 黒田(くろだ)
特別企画 【アフリカ料理を食べて夜のハンザキを見よう!】 - PDF -
申し込みは【メール】または、FAX (079-679-2939)でどうぞ。
今年も「くろかわキッズラボ実行委員会」主催の、オオサンショウウオの里で夏休みの自由研究合宿、くろかわキッズラボ2010が行われます。自然豊かな環境の中で、遊び、学び、さらには夏休みの自由研究を仕上げるというユニークな体験型学習イベントです。多くの専門講師、地域有志、安全管理ボランティアなどの支援により「農業生産の現場体験・生き物とのふれあい方・科学するこころの育成」などを目的としています。
① 開 催 日 : 平成22年8月18日(水)~22日(日) 【「くろかわキッズラボ2010」の案内パンフレット】 - PDF -
申し込みは【メール】または、FAX (079-679-2939)でどうぞ。
詳しいお問い合わせは専用電話 (079-679-5233)です。お気軽におたずねください。
今年も3回の夜間観察会を予定しており、その第1回目です。栃本所長他の専門の講師にお話を聞き、不思議な生き物である世界最大の両生類をじっくりと観察しましょう。
① 開 催 日 : 平成22年7月31日(土) 日本ハンザキ研究所(受付18時30分から) 【第1回夜間観察会「オオサンショウウオに会おう!」の案内パンフレット】 - PDF -
申し込みは【メール】または、FAX (079-679-2939)でどうぞ。
昨年は秋に実施しましたが、黒川では夏季にも多くのキノコが見られます。横山先生・宇奈木先生と一緒にキノコ採集を行い、専門的な解説を聞き、楽しく過ごしましょう。オオサンショウウオ保護センターも見学できます。
① 開 催 日 : 平成22年7月24日(土) 日本ハンザキ研究所(受付9時から) 【初夏のトレッキング「キノコを見つけよう!」の案内パンフレット】 - PDF -
申し込みは【メール】または、FAX (079-679-2939)でどうぞ。
日本ハンザキ研究所内の池では、モリアオガエルの産卵が始まりました。講師のガイドを聞きながら、一緒に夜間の産卵を観察しませんか。オオサンショウウオ保護センターも見学できます。
① 開 催 日 : 平成22年6月19日(土) 日本ハンザキ研究所(受付19時から) 【モリアオガエル産卵観察会の案内パンフレット】 - PDF -
申し込みは【メール】または、FAX (079-679-2939)でどうぞ。
市川源流の河畔林は亜高木帯の広葉樹などが見られます。また、日本ハンザキ研究所周辺の山々では、春の野草も観察できます。専門の講師に解説していただきながら、楽しく植物観察をしましょう。
① 開 催 日 : 平成22年5月29日(土) 日本ハンザキ研究所(受付10時)申し込みは【メール】または、FAX (079-679-2939)でどうぞ。
平成21年度も、昨年とほぼ同様のイベントを計画しています。内容をより充実させて、多くの皆さんの参加をお待ちしています。
日本ハンザキ研究所周辺の山々では、旧姫路工大のワンゲル部OB会によって散策ルートが開拓されています。その中で、一般の方でも比較的歩きやすいコースを皆で、楽しく散策しましょう。
① 開 催 日 : 平成21年11月14日(土) 日本ハンザキ研究所(受付9時10分~)【第3回 秋のトレッキング の案内パンフレット(表)】 - PDF -
【第3回 秋のトレッキング の案内パンフレット(裏)】 - PDF -
申し込みは【メール】でどうぞ。
日本ハンザキ研究所周辺の山々では、秋には多くのキノコを見ることができます。これらは、オオサンショウウオを育む市川源流の森にある貴重な資源です。そして、食べられるもの、食べると危険なものを見分けることが出来るようになれば、山歩きがより一層楽しくなることでしょう。講師に解説していただきながら、楽しく秋の山を歩きましょう。
① 開 催 日 : 平成21年10月17日(土) 日本ハンザキ研究所(受付9時45分~)【第2回 秋のトレッキング - キノコ観察会 - の案内パンフレット】- PDF -
申し込みは【メール】でどうぞ。
“市川の源流の里”である朝来市生野町黒川地域は、国の特別天然記念物のオオサンショウウオが多く住む、自然豊かな所です。動植物の専門家や地元の方々など経験豊富な講師陣のサポートにより、豊かな自然に触れ、学び、さらには夏休みの自由研究を仕上げていきます。地元の民家で宿泊したり、食事の提供など地域の方々とのふれあいも大切にします。
① 開 催 日: 平成21年8月5日(水)~9日(日)の5日間【くろかわキッズラボの案内パンフレット(表)】- PDF -
【くろかわキッズラボの案内パンフレット(裏)】- PDF -
日本ハンザキ研究所そばの河川では、オオサンショウウオが棲んでいますが、他に魚類や水生昆虫なども生息しています。それらの水生動物を観察して、講師に楽しく解説をしていただきます。
① 開 催 日: 平成21年8月8日(土) 13時30分~
日本ハンザキ研究所のミニホールで簡単なレクチャーを聞き、オオサンショウウオ保護センターの日本産と中国産の比較見学の後、近くの河川に移動して自然のオオサンショウウオを観察します。
① 開 催 日:
第1回:8月 1日(土) 19:00~2時間程度 (天候不順のため中止しました)
第2回:8月29日(土) 19:00~2時間程度 (終了しました)
第3回:9月19日(土) 18:00~2時間程度 (終了しました)
② 集合場所 : 日本ハンザキ研究所(校庭が駐車場です)【オオサンショウウオ観察会の案内パンフレット】 - PDF -
日本ハンザキ研究所にある池や周辺の水田の畦に多くの卵塊が産み付けられます。山地部でしか見られないモリアオガエルの生態をじっくり観察しましょう。なお、夜に活発なオオサンショウウオの観察もできます。
① 開 催 日 : 平成21年6月6日(土) 19時30分~
黒川ダム周辺を散策しながら、専門の講師をお迎えして、野鳥観察を楽しみましょう。午後は日本ハンザキ研究所のオオサンショウウオ観察もできます。
① 開 催 日 : 平成21年5月10日(日) 黒川自然公園センター(9:30集合)【第1回 春のトレッキング・野鳥観察会の案内】- PDF -
日本ハンザキ研究所周辺の山々では、旧姫路工大のワンゲル部OB会によって散策ルートが開拓されています。その中で、一般の方でも比較的歩きやすいコースを皆で、楽しく歩きましょう。
① 開 催 日 : 平成20年11月15日(土) 黒川自然公園センター(8時50分集合)【第3回 秋のトレッキングの案内パンフレット(表)】- PDF -
【第3回 秋のトレッキングの案内パンフレット(裏)】- PDF -
黒川本村では、毎年、地域の主催でイベントが実施されます。秋たけなわの一日、楽しいイベントとおいしい食べ物で黒川の自然を満喫しましょう。
① 開 催 日 : 平成20年11月3日 黒川自然公園駐車場(10時から)日本ハンザキ研究所周辺の山々では、旧姫路工大のワンゲル部OB会によって散策ルートが開拓されています。その中で、一般の方でも比較的歩きやすいコースを皆で、楽しく散策しましょう。
① 開 催 日 : 平成20年10月12日(土) 黒川自然公園センター(8時30分)【第2回 秋のトレッキングの案内パンフレット(表)】- PDF -
【第2回 秋のトレッキングの案内パンフレット(裏)】- PDF -
オオサンショウウオ研究の全国組織「オオサンショウウオの会」があります。平成20年は第5回となり、兵庫県朝来市生野町で開かれます。
① 開 催 日 : 平成20年10月4~5日【オオサンショウウオの会 朝来大会 開催要項(1/2)】- PDF -
【オオサンショウウオの会 朝来大会 開催要項(2/2)】- PDF -
【オオサンショウウオの会 朝来大会 第一部パンフレット】- PDF -
あんこうミュージアムの側には市川が流れており、そこには自然の河原があります。どんな生き物が川やその周辺に棲んでいるか、どんな関係にあるのか等など、皆で水辺の環境の勉強をしましょう。
① 開 催 日 : 平成20年8月2日(土) 日本ハンザキ研究所集合アンコウミュージアムセンターにあるオオサンショウウオ一時飼育施設には、約70匹のオオサンショウウオが一時避難しており、昼間でもオオサンショウウオが観察できます。この観察会では、夜行性のオオサンショウウオの自然の姿を観察します。講師は、日本ハンザキ研究所の栃本所長他です。
① 開 催 日:第1回:7月19日(土) 19:00~2時間程度
第2回:8月22日(金) 19:00~2時間程度
第3回:9月20日(土) 18:00~2時間程度
② 当日予定 : 所定時間までに集合、栃本所長のお話の後に現地見学を行います。【オオサンショウウオ観察会の案内パンフレット】 - PDF -
あんこうミュージアム内の池、研究所近くの簾野集落にある田んぼなどでは、モリアオガエルの産卵が行われます。産卵の様子や卵の様子を観察しましょう。
① 開 催 日 : 平成20年6月21日(土) 日本ハンザキ研究所集合(19:30)日本ハンザキ研究所周辺の山々では、旧姫路工大のワンゲル部OB会によって散策ルートが開拓されています。その中で、一般の方でも比較的歩きやすいコースを選び、OB会の方々に案内していただきます。
① 開 催 日 : 平成20年5月31日 日本ハンザキ研究所集合(8:50、受付8:15~)