「ハンザキ研だより」はハンザキ研究所の栃本武良所長が2013年11月から産経新聞の「播州版」と「但丹版)にそれぞれ週一回掲載されているハンザキ研究所周辺の自然を話題としたエッセイです。掲載開始以来これまで113回(2018年6月現在)掲載されております。栃本所長は200回を目標に執筆中です。今回、当HPへ転載するにあたって過去の分は季節に合わせて、新規分は随時転載していく予定です。

なお、転載にあたり産業経済新聞社からの許可をいただいております。


”ハンザキ研だより” ① 掲載開始2013年11月14日 からの転載記事

ハンザキの保全活動には地元の理解が必須 (2017.10.28日掲載)

平成17年の通常総会で岡田先生が理事長に選出されました (2017.8.05日掲載)

オオサンショウウオの個体識別にはマイクロチップを使用しています   (2017.7.15日掲載)

【ハンザキ研だより」も通算113回掲載、栃本先生は200回を目標に投稿中(2017.4.29日掲載)